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敏感肌のスキンケア

敏感肌の人は、普通の人が問題なく使えるスキンケアやコスメでも、
肌荒れを起こすことがありますから、注意深く選ばなければなりません。

敏感肌の人のスキンケアは、優しく、あまり刺激を与えないように気を付けます。

■敏感肌の洗顔
必要以上に皮脂を取り除いてしまうと、お肌のバリア機能が低下してしまいます。
できれば無添加の石鹸など、お肌への刺激が少ないものを選ぶと良いでしょう。

■敏感肌の保湿
敏感肌の人にとって、保湿はとても重要です。
お肌が乾燥すると、外部からの刺激に対して敏感に反応し、
すぐに肌荒れを起こしてしまいますから。
洗顔したあとすぐに、顔全体に水分がいきわたるように、しっかりと保湿しましょう。

■敏感肌のメイク
敏感肌の人で、お肌が炎症を起こしている時などは、
できればメイクは最低限にしておいた方が良いでしょう。
また、敏感肌用の化粧品もありますから、
日頃からそういったものを使うと、お肌への負担が少なくて済みます。

 

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肌荒れを防ぐ食生活


美肌のためには、食生活も大切なことは言うまでもありません。

お肌は内蔵を映す鏡と言われるように、胃腸などの調子がよくないと、
荒れてしまったり、くすんだりします。

内蔵の調子は、何を食べたかによって、ずいぶん変わってきますから、
食生活をおろそかにしないようにしましょう。

とくに忙しい生活をしている人は、食事に気を配ることが難しく、
つい、いい加減な食事をしてまいがちです。

ちなみに、お肌に良い食生活とは、次のようなものです。

・バランスのよい食事
・野菜をたっぷり食べる
・甘い物は控えめに
・油分の多い食事を控え目に
・ビタミン(A、C、E)をとる
・旬の物を食べる
・ねぎ、生姜など、体を温める食材を取り入れる
・アルコールを飲み過ぎない
・コラーゲンをとる

一日三回の食事について、毎回きちんとした内容にすることは
難しいかもしれません。


でも、食事はお肌にとっても、健康のためにも、とても大切ですから、
せめて一日一回は、理想的な食事をとりたいですね。



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毛穴対策

美肌とは、どんなお肌をさすのでしょうか。

シミやくすみがなく、陶器のようにツヤのあるお肌でしょうか。

また、肌トラブルもなく、毛穴もキュッと引き締まったお肌ですよね。

毛穴に関しては、女性は悩みが尽きないと思います。

若い頃には毛穴の黒ずみが気になり、年齢を重ねると、毛穴のたるみや広がりが気になることも。

毛穴は、文字通り毛の生えている穴ですが、そこから皮脂を分泌する役目も果たしています。

つまり、お肌の状態が良く、皮脂が適度に分泌されていれば、毛穴は詰まることもなく、キレイな状態でいられます。

ですから、黒ずんだ毛穴を無理にキレイにしようと奮闘するより、皮脂が詰まらないように、普段のお手入れを確実に行うことが、毛穴対策の基本となります。

また、毛穴が詰まるような食べ物もNGです。

甘い物とか、脂肪分たっぷりの食事は、毛穴が詰まる原因となります。

毛穴が目立つな、と感じたら、基本のお手入れや食生活をまず見直してみましょう。

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目元の小じわ

人によって、年齢を感じる時というのは異なると思いますが、目元の小じわを発見した時にショックを受ける人も多いでしょう。

毎日鏡を見ているはずなのに、ある日突然、小じわがたくさん刻まれていることに気付いたりします。

人の顔を見ていて、小じわがあると、つい目が行ってしまいますから、自分の小じわを発見すると、衝撃も大きいですよね。

もちろん、小じわができる前に予防的なケアができれば、一番いいのでしょうけど、できてしまってからもあきらめる必要はありません。

小じわは、お肌の乾燥が一番の原因ですから、乾燥対策をすれば良いということになります。

目元専用のケア用品もたくさん存在しますから、そういったものを試しているのもいいでしょう。

お顔全体の美容シートでも、効果があるようです。

あきらめずに根気よく目元のケアをしていくと、小じわが減ってきたという体験談はいくつもありますから。

目元の小じわが気になるからといって、ファンデーションで無理に隠そうとするのは逆効果のようです。

[関連リンク]

  • CMで話題の美肌サプリすっぽん小町

 

 

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日焼けをしてしまったら


日頃から日焼けに気を付けていても、ついうっかり強い日差しを浴びてしまうこともあると思います。

お肌は日焼けによって大きなダメージを受けますが、できるだけしっかりとアフターケアをすれば、軽症で済みます。

日焼けは火傷(やけど)の一種ですので、まずは冷やすことが大切。

濡れタオルや、日焼けケア用のローションなどで、ほてったお肌をよく冷やしましょう。

日焼けしたお肌をメイクで隠したくなりますが、日焼け後しばらくは、メイクはお休みした方が良いでしょう。

お肌に負担をかけることはなるべくやめて、お肌が落ち着くのを待ちます。

また、お肌のターンオーバーを助けるため、お肌の栄養になるような食べ物を積極的にとりましょう。

野菜類をしっかり食べ、和食中心の、栄養バランスのよい食事をとるとよいでしょう。

そして、しっかりと睡眠をとることも大切です。

お肌は眠っている間に作られると言いますから、夜更かしを避け、質の良い睡眠をとりましょう。

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2011/03/16 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:その他

紫外線対策

美肌のためには日焼けは厳禁。

年間を通じて紫外線対策をしっかり行う必要があります。

紫外線は、お肌に与えるダメージがとても大きく、毎日少しずつでも浴びると、お肌の老化が進んでしまいます。

紫外線対策としては、次のようなことが挙げられます。

  • 帽子やカーディガンなどで日よけ
  • 日焼け止めクリームを塗る
  • 紫外線対策に有効な栄養素を摂る

日よけについては、首の後ろや足などはつい忘れがちです。日傘を持ち歩く人も多いですが、日傘の色は黒が良いと言われています。

日焼け止めクリームについては、UVカットの化粧品がたくさん出ています。

どれを選んだらいいのか迷ってしまいますが、自分のお肌に合うものであることと、最適なSPFの物を選ぶことが大切です。

日常生活用なのか、外出が多いのか、アウトドアーで長時間過ごすのか、ということによっても選ぶものは変わってきます。

説明書にしたがって、数時間ごとに塗り直すことも大切。それから、当然ですが、一日の終わりには日焼け止めとメイクをしっかり落とすことも重要です。

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2011/03/12 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:その他

ストレスをためない


仕事などでストレスがたまる生活を続けていると、なんだかお肌も荒れ気味で、ハリもなくなってくるような気がします。

お肌とストレスには、大きな関係があるのです。

ストレスがたまると、お肌のホルモンバランスが崩れることがあります。そうすると、ニキビや吹き出物ができやすくなったり、肌荒れが起きやすくなります。

お肌の調子が悪くなると、余計に気分も沈みがちになり、悪循環になってしまいます。

また、ストレスがたまると血流が悪くなり、お肌がくすんで見えたり、クマができてしまったりすることも。

そんな時は、化粧品で対処しようと思っても、なかなか良くなりません。

やはり、根本的なところから解決しないとダメなんですね。

今はストレス社会とも言われ、どうしてもストレスがたまりやすいのですが、自分なりに気分転換する方法を見つけて、精神的に良い状態を保ちたいものです。

おすすめは、スポーツで体を動かしたり、友達とおしゃべりしたり、自分の好きなことに打ち込んだりすること。

上手にストレスを解消して、美肌を目指しましょう。

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適度な運動を


美肌と運動。

これって、おおいに関係があるのではないでしょうか。

美肌作りというと、普通は美容液とかパックなどのお手入れを思い浮かべますが、運動による美肌効果も大きいと思います。

たとえば、

  • 血行が良くなり、お肌のツヤ・ハリがup!
  • 発汗により、毛穴の詰まりを解消
  • 運動の効果で、皮膚細胞の再生力が高まる

こんな効果があると思います。

普段から体を動かすことが好きだったり、定期的にスポーツをしている人は、お肌もイキイキしているのではないでしょうか。

運動して基礎代謝が高まると、細胞の生まれ変わりもスムーズになり、内側からキレイになれるのではないかと思います。

また、運動すると、気分的にリフレッシュできるので、内面の充実がお肌にあらわれるということもあるでしょう。

とはいえ、忙しい現代人は、なかなか運動する時間が取れないのも事実。

とくにスポーツをしなくても、普段からストレッチをしたり、こまめに体を動かすように心がけるだけでも、違ってくると思います。

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ダイエットと美肌


ダイエットをしている人にありがちなのが、「体重は減ったけれど、お肌がガサガサになってしまった」という悲惨な体験です。

早くダイエットの結果を出したくて、無理な食事制限をしてしまう人も多いですから。

でも、食べ物の量を極端に減らすと、お肌に栄養が行き渡らず、お肌のツヤがなくなったり、肌荒れを起こしたりします。

ダイエットを考えている人は、お肌への影響も考えて、無理な食事制限をしない方がいいですね。

上手にダイエットを行えば、美肌も同時に手に入れることができます。

今すぐできる美肌ダイエット


  1. 腹八分目に抑える
  2. 野菜をたくさん食べる
  3. 水分を十分に摂る
  4. 油を使った料理を減らす
  5. 炭水化物を摂り過ぎない
  6. 寝る直前に食べない

など、当たり前のようですが、和食中心の食事を心がけて、適量を食べるようにすれば、ダイエットも成功し、美肌にも役立つはずです。

世の中、次々と新しいダイエット法が出てきて、つい飛びつきたくなってしまいますね。

でも、1つの食品を食べ続けるような偏ったダイエットは、体調を崩す原因にもなりますし、あまりおすすめできません。

ダイエットには成功したけれど、お肌がボロボロにならないよう、よく考えないといけないと思います。

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ニキビが出来たら

朝起きて鏡を見た時に、ポツンとニキビができていたら・・・

ガ~ン<(T◇T)> 見なかったことにしたい、と思ってしまいます。

「昨日甘い物を食べちゃったし・・・」とか、「そういえば便秘気味だな」などと、思い当たるふしがあったりします。

ニキビの原因が分かっていれば、それを解消するように努力すればいいんですが、できてしまったニキビは、しばらくの間、悩みの種となってしまいますね。

よくニキビをつぶしてしまう人がいますが、あれはNGです。

ニキビの芯を押し出すと、スッキリしたような気分になりますが、お肌にとってはすごくダメージが大きいんですね。

そこからバイ菌が入って、炎症を起こしてしまったり、ニキビが悪化してしまうこともありますから。

できてしまったニキビは、つい指で触りたくなりますが、そこはじっと我慢。

食生活や睡眠不足など、ニキビができた原因を解消して、自然に治るのを待ちましょう。

メイクも、ニキビを悪化させないよう、刺激の少ないものを選ぶと良いですね。


 


 


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